PhotoCal AI プレスキット
食べ物の写真、栄養成分表示、レストランのメニュー、または食べたものの説明をAIが分析し、カロリー、タンパク質、脂質、炭水化物を記録する、手間のかからないiPhoneアプリ。アカウント登録は不要で、広告も一切ありません。
報道関係のお問い合わせ: Andrew Benson – db@nuclearcyborg.com
フル解像度のPNGスクリーンショット22点(ライトとダーク、ほか5言語、アクセシビリティ設定)、1920×1080のプロモーションバナー4点、1024・512・256ピクセルのアプリアイコンとイチゴマーク、テキスト形式のファクトシートを収録しています。
ファクトシート
- アプリ
- PhotoCal:AIカロリー計算アプリ
- 概要
- PhotoCalは、食べ物の写真からカロリーと主要栄養素を記録するiPhoneアプリです。お皿、栄養成分表示、メニューにカメラを向けるだけで記録できます。
- 価格
- 無料でダウンロードでき、初日は5回のAI分析を利用可能。PhotoCal MAXは週$3.49、月$8.99、または年$19.99で、対象となる新規登録者は3日間の無料トライアルを利用できます。年額プランはファミリー共有に対応。各国のApp Storeでは価格が異なる場合があります。
- プラットフォーム
- iPhone(iOS 18.0以降)。英語のほか68言語にローカライズ。
- 一般公開
- 2025年9月18日
- 開発元
- Nuclear Cyborg Corp(米国ミネソタ州)
- リンク
- App Store Webサイト
PhotoCalについて
PhotoCalは、カロリーと主要栄養素をいちばん手軽に、すばやく記録できる方法です。食事、栄養成分表示、レストランのメニューを撮影するだけで、AIが分析して記録まで済ませます。
「PhotoCalを作ったのは、試した記録アプリをどれも結局やめてしまっていたからです。たいていは余計な機能が多すぎて邪魔になり、肝心の記録が面倒になっていました。だから、自分が本当に使い続けられる記録アプリを作ろうと決めたのです。
そこでPhotoCalはAIを最優先に作りました。何よりもまず、食べ物を正確に認識すること。お皿にカメラを向ければ、それで完了です。同じカメラで栄養成分表示やレストランのメニューも読み取れますし、食べたものをそのまま入力することもできます(『チーズバーガーとポテト』のように)。標準のカメラアプリで撮った写真も問題ありません。フォトライブラリからたくさんの写真をまとめて選べば、PhotoCalが食べ物の写真を読み込み、記録済みのものはスキップし、それ以外には『この写真には食べ物が写っていません』と丁寧に知らせます。
記録したものはすべてデバイス内に残ります。アカウントの作成も、広告も、AI分析以外でのデータの共有もありません。1日のカロリーと主要栄養素の目標を設定すれば、1日を通して進捗リングが満ちていくのがわかります。同じ時刻で今日と昨日を比べたり、週や月、連続記録、これまでに食べたものすべての写真付き食事ログを振り返ったりできます。
アプリはこれからも同じ方向に育っていきます。今はSiriとショートカット、まもなくウィジェットにも対応します。食べることと、それを記録することのあいだの手間を、できる限りなくすために。」
PhotoCalの機能
アプリ全体が、ひとつの考えを軸に作られています。いちばん速い食事記録とは、文字を入力しなくていい記録だ、ということです。
- 撮るだけで記録。食事、栄養成分表示、レストランのメニューにカメラを向けて、シャッターをタップ。AIがカロリー、タンパク質、脂質、炭水化物を割り出し、写真付きで今日のログに追加します。
- プライバシーを第一に設計。アカウント不要、広告なし。食事ログはデバイス内に保存されます。いつでも完全なバックアップを書き出し、新しいiPhoneに読み込めます。
- 誰でも使えて、多言語対応。右から左のレイアウトを含む69言語に完全ローカライズ。VoiceOver、「音声コントロール」、「さらに大きな文字」、「文字を太くする」、ダークモード、「視差効果を減らす」、「コントラストを上げる」、「カラー以外で区別」など、アクセシビリティにも幅広く対応しています。状態は色だけでなく、常に形でも示します。すべてのアクセシビリティ機能を見る。
- Siriとショートカット。今日摂ったカロリーや、タンパク質の残りをSiriに聞いたり、ショートカットやアクションボタンから食べ物の撮影を始めたりできます。
- 読み込みや文字入力でも。フォトライブラリから写真をまとめて選んだり、ほかのアプリから写真を共有したり、「ワカモレ入りチキンブリトーボウル」と入力したりするだけで、AIが栄養成分を入力します。
- 1日をまるごと把握。カロリーリングと主要栄養素のリング、同じ時刻での今日と昨日の比較、週ごとのまとめ、連続記録、好きな期間の履歴グラフ。さらに、名前、カロリー、日付で検索できる写真付きの食事ログも。
フル解像度のスクリーンショット
iOS 27を搭載したiPhone 17で撮影した1206×2622のPNG画像です。マーケティング用のフレーム、キャプション、透かしは入っておらず、ライトモードとダークモードで実際の使用に近いデモデータを表示しています。
すべての素材が必要ですか?
スクリーンショット、プロモーションバナー、アプリアイコン、イチゴマーク、テキスト形式のファクトシートをひとつのアーカイブにまとめました。
プロモーションバナー
同じスクリーンショットから作成した1920×1080の合成画像。ヒーロー画像やSNS用カードにどうぞ。
リリース
- 次期バージョン
- PhotoCal 1.8.0(開発中):音声による食事記録、ショートカットとSpotlightの回答を強化(最後の食事、週や期間のまとめ、期間の比較)、ウィジェット。iOS 27向けに開発。
- 1.7.0
- 2026年9月22日:アクセシビリティを大幅に改善。すべてのサイズでDynamic Typeに対応し、すべてのボタンに音声コントロール用の名前を付けました。AIがアプリの表示言語で食べ物の名前を付けるようになり、分析エラーもローカライズ。Siriとショートカットの応答の安定性も向上。さらにデータ保護に関する修正と、動作安定性の向上。
- 1.6.1
- 2026年8月18日:英語のほか68言語にローカライズし、右から左に書く言語にも対応。Siriとショートカットが「今日は何カロリー摂った?」に答え、アクションボタンから撮影を始められるように。アプリ全体でVoiceOver対応を見直し。
- 1.5.3
- 2026年5月20日:自動再試行付きのバックグラウンド分析キュー、よりわかりやすい分析エラー、大幅なパフォーマンス改善。
- 1.4
- 2026年3月13日:概要画面を刷新し、今日と昨日の比較、週ごとのまとめ、最近のアクティビティのカレンダー、連続記録を追加。複数の品目を手動で入力できる「クイック追加」も登場。2026年3月20日の1.4.1では、サブスクリプション関連の修正(ウィンバックオファーを含む)と、「クイック追加」の入力を取り消すときの確認を追加。
- 1.0
- 2025年9月18日:初回リリース。写真、読み込み、文字入力によるAI分析での記録、目標と進捗リング、履歴、写真付きの食事ログ、一括読み込み用の共有機能拡張。2025年10月には修正を含む1.1と1.2をリリース。
Andrew Bensonについて
Andrew Bensonは約30年にわたってソフトウェアを開発してきました。UNIXシステムやウォール街のトレーディング技術から、Appleプラットフォーム向けの個人開発アプリまで手がけています。PhotoCalはSwiftとSwiftUIで書かれ、米国ミネソタ州にある彼のスタジオNuclear Cyborg Corpが開発・保守しています。同社のほかのアプリには、Countdown Visual Timer、Fish Identifier、IAP Buddyがあります。
彼はまず自分のためにPhotoCalを作りました。手間がほとんどかからず、自分でも本当に使い続けられる記録アプリです。
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Andrew Bensonまで直接ご連絡ください。可能であれば、媒体名と締め切りもお知らせください。