PhotoCal AI
プレスキット
言語: 日本語
アクセシビリティ

すべての人のために。

PhotoCalはVoiceOver、「音声コントロール」、Dynamic Type、「文字を太くする」、「コントラストを上げる」、「視差効果を減らす」に対応。状態を色だけで示すことはなく、69言語にローカライズされています。右から左に書く言語にも対応しています。

Dynamic Type

文字が大きくなれば、レイアウトも合わせて広がる。

標準サイズからアクセシビリティの最大サイズまで、PhotoCalのレイアウトは文字を省略せずに対応します。ラベルは折り返して改行し、数値は名前の下に並び、カメラのボタンも収まるように配置し直されます。

標準の文字サイズで表示した1日のまとめ。カロリー、主要栄養素の進捗バー、「グリルサーモンのグリーンサラダ、チェリートマト添え」の写真
標準サイズ
同じ日のまとめをアクセシビリティの最大文字サイズで表示。主要栄養素ごとの数値が名前の下に折り返されている
アクセシビリティの最大サイズ
アクセシビリティの最大文字サイズで表示したカメラ画面。サラダが写り、その下にシャッターとフォトライブラリのボタンが縦に並ぶ
カメラ(最大サイズ)
VoiceOver

どの食事も、ひとまとめに読み上げ。

食事ログの各食べ物は、ひとつの要素にまとまっています。VoiceOverが料理名、カロリーと主要栄養素、記録した時刻を読み上げ、開くか削除するかを選べます。タブ、カロリーリング、写真、すべてのボタンにも、それぞれ名前が付いています。

食事ログ。「ギリシャヨーグルトパフェ ベリーとグラノーラ」の写真、カロリー、主要栄養素
音声コントロール

画面に触れずに、食事を記録。

すべてのボタンに「音声コントロール」で呼べる名前があり、よく使うボタンは、思わず口にする言葉で反応します。写真を撮るときも、入力に切り替えるときも、次のどれかを言うだけです:

  • 「シャッターをタップ」
  • 「写真を撮るをタップ」
  • 「撮影をタップ」
  • 「手動で食べ物を追加をタップ」
サラダの皿を写したカメラ画面。シャッター、フォトライブラリ、手動入力の各ボタンがある
文字を太くする

どこを見ても、太い文字で。

「文字を太くする」をオンにすると、PhotoCalのラベルはすべて太字に。文字の幅が広がるところでは、レイアウトがそのぶん場所を空けます。

標準の文字で表示した食事ログ
標準
「文字を太くする」をオンにした食事ログ。すべてのラベルが太字になっている
文字を太くする
コントラストを上げる

必要なときは、くっきりした色で。

PhotoCalのカラーパレットには、ライトとダークそれぞれにハイコントラスト版があり、「コントラストを上げる」をオンにすると切り替わります。カロリーリング、主要栄養素のリング、アクセントカラーがすべてくっきりし、ライトモードではより濃く、ダークモードではより明るくなります。

標準コントラストの概要画面。カロリーリングと、炭水化物・タンパク質・脂質のリング
標準
同じ概要画面で「コントラストを上げる」をオンにした状態。リングとアクセントがより濃い色になっている
コントラストを上げる
カラー以外で区別

状態は形で示す。色だけには頼らない。

目標どおりのときは、緑のリングだけでなく「✓ kcal 残り」と表示。最近のアクティビティのカレンダーでも、目標達成・目標超過・未完了の日を、それぞれ専用の記号で示します。

これは「カラー以外で区別」がオンのときだけでなく、いつでも同じです。

最近のアクティビティのカレンダー。各日にチェックマーク、警告の三角形、バツ印のいずれかが付き、その下に現在の連続記録と最長連続記録
ダークモード

ライトもダークも、それぞれにデザイン。

PhotoCalはシステムの設定に合わせて表示を切り替えます。ダーク用のパレットはライトの色を反転させたものではなく、ライトと並行してデザインしたものです。

ライトモードの食事ログ
ライト
ダークモードの食事ログ
ダーク
69言語

食べ物の名前まで、あなたの言語で。

PhotoCalは69言語にローカライズされています。アラビア語、ヘブライ語、ペルシア語、ウルドゥー語では、レイアウト全体が右から左に反転。数字はそれぞれの言語の書き方で表示され、AIが付ける食べ物の名前もあなたの言語になります。

アラビア語の食事ログ。右から左のレイアウトで、グリルサーモンの名前もアラビア語で表示
日本語の食事ログ
日本語
ドイツ語で表示した先週の履歴
ドイツ語
簡体字中国語の食事ログ
簡体中国語
スペイン語の設定画面
スペイン語

ほかにも標準で対応

視差効果を減らす

「視差効果を減らす」をオンにすると、オンボーディングと購入確認画面の弾むようなアニメーションがなくなります。

カメラなしでも記録

食べたものを入力するか、音声で伝えるだけ。たとえば「ワカモレ入りチキンブリトーボウル」。AIがカロリーと主要栄養素を入力します。1品だけでも、1食分まとめてでも大丈夫。写真を撮る必要はありません。

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